スーツのホスト

ホストの同伴出勤とは?料金相場・メリット・お金について解説

ホストクラブに通い始め、お気に入りのホストが出来た。

でも、「お店では他の指名客と時間が被ったりして、なかなか彼を独占できない!」そんな不満を抱いている方もおられると思います。

ホストが店外でお客様と会うのは、出勤前の「同伴」、営業後の「アフター」に大別できます。費用は同伴料2,000〜5,000円が目安で、誰が支払うかは店やお客様との関係性次第です。

本記事では、ホストクラブの外での同伴やアフターについてお伝えします。法令・店規則を守り安全を意識しましょう。

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『同伴』『アフター』って何?

そもそも「同伴って何?」「アフターって何?」といった方のために、それぞれ見ていきましょう!

同伴の種類と料金システム

ホストクラブの同伴にはいくつかの種類があり、内容や待ち合わせ時間、料金システムによって特徴が異なります。

最も一般的なのが「通常同伴」です。営業開始の1〜2時間前に待ち合わせをして、食事や軽い飲みのあとにお店へ向かうスタイルです。多くの店舗では、この同伴に対しては、2,000〜5,000円程度の同伴料が設定されています。そのため、来店時の支払いでは、同伴料がプラスされた金額で会計となります。

次に「店前同伴」と呼ばれるものがあります。これは、店舗の近くで短時間だけ顔を合わせてから一緒に入店する形式で、食事を伴わないことも珍しくありません。出勤前にお客様と合流できるため、ホストの遅刻回避に使われることもあります。同伴であれば出勤時間が遅れても遅刻として扱わない店が多く、同伴扱いとなることで営業的にもプラスになります。時間の目安は15〜30分ほどと短く、料金も通常同伴より低めに設定されています。

「イベント同伴」は、バースデーや周年などの特別営業に合わせて行われるもので、通常よりも長時間になる場合があります。人気ホストでは、イベント当日に複数のお客様との同伴が重なることもあり、早い時間帯から予定が埋まるケースも少なくありません。同伴料は店舗によって異なりますが、特別イベント時は通常同伴よりも高く設定される傾向があります。なお、イベント同伴は当日枠が限られるため、事前に指名や連絡先などを登録するチケット制になっていることが多いようです。

このように同伴には複数のタイプがあり、所要時間や料金の目安もさまざまです。お客様とホストの予定や関係性に合わせて、無理のない範囲で選択しましょう。

お店に行く前の『同伴』

お店に行く前に外で待ち合わせしてデート、その後に一緒にお店に行って遊ぶ事を『同伴』と呼びます。

映画を見る、ショッピングをする、遊園地に行く、その楽しみ方は多種多様です!

さらに、「お気に入りのホストとお店に入店する様子を、他の客に見せ付けられるのが快感だ」といったお客様もおられます。

『同伴』する方法

お店に行った時に電話やLINEを直接ホストに聞いてみましょう。

同伴したい日が出勤日であり、他の予定がなければ承諾してくれるはずですよ♪

1つ気を付けていただきたいのが、同伴料の存在。

1,000円~2,000円前後のお金がかかってくる場合が多いですが、1,000円~2,000円前後でお気に入りのホストを少しの時間独占できると考えると、お手頃な価格ですね。

営業終わりの『アフター』

お店が終わってから、ホストを連れて食事などに行くのが『アフター』です。

食事をしたり、カラオケをしたりする事が多いです。

仕事終わりということもあって、同伴よりもアフターの方がホストの素が見れる場合が多いのでおススメです。

『アフター』をする方法

お店に行った時、直接ホストに「アフター行かない?」と聞いてみましょう。

同伴とは異なり、アフターに別途料金はかかりません。

しかし、同伴よりもハードルが高めです。

その理由は「仕事終わりで疲れている」「お酒を飲んで酔っ払っている」「(別途料金がかからないため)ホストにとって、売上にならない」等が挙げられます。

常連のお客様だったり、よくお金を入れてくれるお客様であれば、ホストはアフターの誘いを断りにくいという事情もあるので、そこを逆手にアフターを誘ってみてもいいかもしれませんね♪

同伴アフター
実施タイミング出勤前にお客様と会ってから一緒に来店する営業終了後にお客様と店外で過ごす
目的来店促進・売上向上(営業の一環)関係維持・次回来店につなげる(アフターサービス的要素)
売上への影響同伴ポイントなどで売上に反映される原則として直接的な売上にはならない
費用負担の傾向女性客が支払うケースが多い(同伴料2,000〜5,000円が発生する場合も)ホストが「お礼の意味」で支払うケースもあり、話し合って柔軟に決める

お客様と店外で会う前に押さえるべき法令・店規則・安全

ホストがお客様と店外で会う際には、法律や店舗ルール、そして安全面を意識することが欠かせません。無意識のうちに法令違反や規則違反に該当したり、トラブルに巻き込まれたりすれば、本人だけでなく店舗全体に迷惑が及ぶ恐れがあります。

ここでは、同伴やアフターの前に押さえておくべき基本的なポイントを整理します。

【法令】風営法の接待・本営に当たる行為を行わない

ホストがお客様と店外で会う際に最も注意すべきは、風営法の規制です。風営法第2条第3項では「歓楽的雰囲気を醸し出す方法により客をもてなすこと」を接待と定義しされています。

具体的には、対価をもらって行う以下の行為が該当するとされています。

  • 客の隣に座って、長時間談笑する
  • 酒を注ぐ、または一緒に飲食をする
  • カラオケや遊戯を共に楽しむ
  • 身体を密着させたり、過度に親密な態度をとる など

店内に限らず、営業として行われればレストランやカラオケといった店外でも接待に当たる可能性があります。

ホストが業務委託契約の個人事業主であっても、ホストクラブに属して接待業に従事している以上、同伴やアフターが売上やバックに直結すれば風営法の対象になり得ます。完全に私的な交際で営業と無関係なら規制の及ぶ範囲外ですが、ホストという職業柄、営業目的と判断されやすい点には注意が必要です。

さらに、2025年6月の風営法改正により「本営」が禁止されました。本営(本命営業・色恋営業)とは、客に特別な関係があると誤信させ、恋愛感情を利用して営業につなげる行為を指します。「自分だけが特別扱いされている」と客に思わせれば、本営とみなされるリスクがあるため、法的に問題視される可能性が高まりました。

【店規制】同伴やアフターの店舗ルールを守る

ホストクラブでは、店外での行動に関して独自のルールを設けていることが一般的です。例えば、店外でお客様と会う際には事前に許可を得る必要があったり、裏引き(店舗を通さずに直接金銭を受け取る行為)が禁止されていたりします。さらに、個人間での金銭の貸し借りや高額なプレゼントのやり取りを制限する規則を設けている店舗も見られます。

お店のルールは、顧客トラブルや店舗の収益損失を防ぐ目的で設けられており、破ると処分対象となることもあります。特に、本営が禁止されて以降、同伴やアフターを禁止または許可制にする店舗が増えています。店側が本営を推奨していたとみなされれば、店舗の営業許可に関わります。同伴やアフターを行う際は、必ず所属店の方針に従い、曖昧な行動を避けることが重要です。

【安全】身体の危険・金銭トラブルを回避する

お客様と店外で会う際には、身体的な危険や金銭トラブルを避けるための工夫が必要です。具体的には、人通りがある飲食店や公共の場を選ぶ、自宅など密室を避ける、移動経路や予定を信頼できる第三者に共有しておくといった対策が有効です。

また、同伴やアフター中の会計や金銭の授受は明確に線引きをし、個人的な貸し借りや立て替えを安易に引き受けないことが安全確保につながります。トラブル防止の意識を持つことで、安心して健全な関係を築きやすくなります。

同伴をするメリットは?

同伴は女性にとってはもちろん、ホストにもメリットがあります。ここからは、同伴するメリットをまとめて確認しましょう。

ホスト側のメリット3つ

■指名客の来店が確実になる

ホストが売上を伸ばすためには、まず指名客に来店してもらわなければなりません。同伴は出勤前にホストとお客さんが2人の時間を過ごすことなので、同伴をすればほぼ確定でそのお客さんの来店が決まります。同伴中に喧嘩になったりトラブルが発生したりするケースもあるため、同伴=来店となるわけではありませんが、基本的には同伴する条件は来店+指名となります。

ホストにとって同伴は、ほぼ確定で指名客が来店してくれるという大きなメリットがあるのです。

■給料が増える

同伴はホストの給料アップにもつながります。指名客が来店すれば、自ずと売上がアップします。同伴には同伴料金が設定されており、1,000~3,000円程度が来店時のお会計にプラスされます。

お店によっては、「同伴料金の全額がホストに還元される」「同伴回数が多いホストに同伴賞として賞金が用意されている」ということも。多くのお店で、同伴がホストにとってプラスになる仕組みになっています。

■出勤時間を遅らせられる

売れっ子ホスト以外の一般的なホストは、営業時間前に出勤し、店内清掃やミーティングを行います。一方で、同伴をする場合は、開店前の清掃やミーティングが終わった後、営業時間が始まってから出勤して問題ありません。

さらに、ホストクラブは遅刻厳禁で、遅刻したホストには罰金が科せられます。そのため、なかには遅刻回避のために急遽同伴するホストも存在します。

女性側のメリット3つ

■ホストを独り占めできる

同伴中はホストと2人の時間を楽しむことができます。ホストクラブの店内では、人気ホストであればあるほど指名が多く入るため、お客さん1人に使う時間は短くなります。一方、同伴中は人気ホストであっても完全に独り占めすることができるのです。

誰にも邪魔されずホストと過ごす時間は、ホストとの距離を縮め、より親密な関係になることができるでしょう。

■店舗の外でホストと会える

ホストとは基本的にはお店でしか会うことができませんが、同伴なら一緒に食事をしたり買物をしたり、時には手をつないだりと、ホストとの時間を楽しむことができます。ホストクラブ以外の場所で会うことで、お店では見られない担当の一面を見ることもあるでしょう。

なお、ホストの出勤時は、ホストと一緒にお店に入ることになるため、他のお客さんに担当との仲をアピールすることもできます。

■担当の売上に貢献できる

担当ホストがいる女性であれば、「できるだけ担当を応援したい!」と思うもの。同伴して来店すれば、同伴料金や同伴回数がプラスされるため、担当の売上アップに貢献できます。

売上に大きく貢献することで、ホストのお気に入りになれる可能性もあります。連絡の頻度が増えたり一緒に過ごす時間が増えたりと、担当からのケアは手厚いものになるでしょう。

ホストの初回アフターはある?料金・方法・おすすめ情報

 

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『同伴』や『アフター』の裏事情

ここからは同伴やアフターの気になるあんなことやこんなことを見ていきましょう!

『同伴』や『アフター』のときの支払いはどっち?

同伴・アフターの支払いは、ホストと女性の2人で話し合って決めれば問題ありません。明確なルールは存在しませんが、基本的には女性客が負担するケースが多いようです。ただし、関係性や誘い方、さらにお店の方針によっても変わります。

シチュエーション別の負担の方法は、次のように整理できます。

  • 店のルールで決まっている場合 → 女性負担になることが多い
  • 親しい関係性に発展している場合 → 折半やその時々で柔軟に調整される
  • アフターで短時間の場合→ホスト負担になることが多い

なお、同伴してからお店で接待を行う場合、支払いに同伴料として2,000〜5,000円程度が加算されます。

ホストから『同伴』の誘いがあったとき

ホスト側から、同伴を誘う場合もあります。理由はさまざまですが、例えばバースデーイベントやお店の周年イベントに同席してほしいといったケースです。また、同伴出勤は営業開始に遅れても罰金免除になることが多いため、遅刻しそうなときにお願いするホストもいます。

ホストからの誘いで同伴・アフターする場合でも、支払いは女性が負担することが多くなります。ただし、遅刻の回避や入店までの時間調整が目的の場合は、ホスト側が負担することもあります。

同伴する基準は何?

希望したからといって、必ずしも同伴してもらえるとは限りません。同伴する基準はホストにもよりますが、基本的には「売上に貢献してくれるか」です。ホストの世界は売上が全てなので、売上を作ってくれるお客さんが優先されます。

すぐに大金を使わなくても、少なくとも「将来の売上につながりそう」と思ってもらわないと、ホスト側に同伴を断られる可能性があります。

【時間帯別】同伴・アフター設計とおすすめ場所

ホストが店外でお客さんと過ごす場合、時間帯ごとにふさわしい行動や場所を意識することが大切です。ただし、長時間にわたる同伴・アフターは、店舗のルールや風営法の観点から制限される場合があるため注意しましょう。

ここでは、同伴・アフター・店休日といったシーン別におすすめの過ごし方を紹介します。

同伴(営業前の夕〜夜)

営業前の同伴では、映画やカフェ、商業施設などを利用すると、自然に会話を楽しみながら適度に時間を過ごせます。映画鑑賞は共通の話題をつくりやすく、カフェでは落ち着いた雰囲気の中でプライベート感を演出できます。商業施設を選べば買い物や軽食を楽しみつつ、ショッピングを楽しみながら相手の好みを知るきっかけにもなります。

60〜90分を目安に店舗へ入店するのが一般的です。営業開始時間を過ぎてお店に入店しても構いませんが、あまり遅くなり過ぎないよう注意しましょう。

アフター(営業終了後の深夜)

アフターは深夜に行われるため、長時間よりも短く、軽い交流が重視されます。レストランやバーで軽く食事をしたり、カラオケで一緒に歌ったりするなど、30〜90分程度を目安に切り上げるのが理想です。

営業を終えた後はお互いに疲れていることも多いため、無理のない範囲に留めましょう。落ち着いた空間を選ぶことで親密な会話がしやすく、相手の印象に残りやすくなります。

オフ営業(店休日の日中)

店休日に店外をすることもあります。半日程度のドライブや観光、ランチなど、普段の夜営業では味わえない日中ならではの場所を選ぶことで、新鮮さを感じてもらえます。

昼間のオフ営業は、ホスト・お客さんの双方が「相手が自分のために時間を作ってくれた」と感じやすく、親密さが高まる契機となります。観光スポットやドライブコースを選べば開放的な雰囲気で自然な会話が生まれ、ランチでは肩の力を抜いた交流が可能です。

ただし、長時間の外出はホストとお客さんという関係性があいまいになりやすいため注意が必要です。

KNIGHT所属 瑛太

俺の場合、会う場所はお客様の性格とかその日のテンションを見て決めます。落ち着いて話したい感じなら、居酒屋とかシーシャが多いですね。お酒を飲みながらゆっくり会話できる空間のほうが、お互いの距離が自然に縮まります。話が深くなるほど、関係も長く続きやすい気がします。

逆に、ストレス発散したいとか「今日は盛り上がりたい!」って感じの子には、ボーリングとかダーツ、卓球みたいなアクティブな場所を選びます。体を動かすと緊張もほぐれるし、素のリアクションが見られるのも楽しい。その人に合わせた時間を作るのが、一番印象に残るコツだと思ってます。

KNIGHT所属 渡邉 凜

自分は、完全にその日の気分で選ぶタイプです。飲んで盛り上がりたい日なら、カラオケに行くことが多いですね。歌ったり笑ったりしてるうちに、自然とお互いの距離が近くなるんです。個室なので周りの目も気にならないので。

あと、軽く一杯とかサクッと食べて帰りたい感じなら、ラーメンとかうどんかな。麺類って、お酒飲んだ後でもツルっと食べれちゃうんですよ(笑)しっかり食事をしたいときは、寿司が多かったと思います。お寿司屋さんは落ち着いて話せるし、嫌いなネタがあってもお互い避けやすいんで。

あ、季節とか気温も重要です。冬なら鍋とかおでんとか。夏だと、さっぱり蕎麦か、スタミナ重視で焼き肉か!お店選びで気を抜かないことで、「この人とは安心して過ごせる」って思ってもらえるように意識してますね。

同伴のデメリット・注意すべきポイント

同伴は、ホストとお客様の距離を縮めるための有効な手段ですが、双方に一定のリスクや注意点もあります。費用面・人間関係・SNS上での影響など、思わぬトラブルに発展する可能性があるため、事前にリスクを理解しておくことが大切です。最後は、女性側・ホスト側それぞれの注意点と、トラブルを避けるためのポイントを解説します。

女性側のデメリット

女性客にとって同伴は、ホストと特別な時間を共有できる魅力がある一方で、経済的・心理的な負担が発生することもあります。

まず、同伴は出勤前の短い時間で行われるため、ゆっくり過ごせる時間が限られています。しかし、同伴料金に加えて飲食代の支払いが必要になる場合が多く、特にイベント前などは負担が大きくなります。

また、同じホストを指名する他の女性、いわゆる「被り」に目撃されると、トラブルに発展する可能性も否定できません。写真や目撃情報がSNSで拡散されるリスクもあり、プライバシーの観点から投稿内容には注意が必要です。

ホスト側の注意点

ホストにとって、同伴は営業上のチャンスであると同時に、慎重な対応が求められる場面です。近年は風営法の改正により、色恋営業の過剰な演出が問題視されるようになっており、ホスト側にも法令を意識した対応が求められています。

食事代など出費が重なると、お客様が同伴でお金を浸かってしまい、売上に影響してしまう可能性があります。当日になって急にキャンセル、いわゆるドタキャンされたことによってお客様と揉めてしまい、売上が落ちることも考えられます。

また、同伴中に他のお客様に目撃された場合は誤解を招くことがあり、双方のアフターケアとしてのフォローが欠かせません。

なお、初回指名前の同伴では、店舗の判断で来店を断られるケースもあるため事前に確認が必要です。

ホストが同判する時のトラブル回避ポイント

同伴を安全かつ健全に行うためには、リスクを未然に防ぐ意識が重要です。

まず、同伴やアフターについては、お客様と店外で過ごすこと・行く場所・何時ごろ解散するのかなど、情報を共有しておくようにしましょう。万が一トラブルになっても、店側が迅速に対応しやすくなります。

場所選びでは、人目につきにくい個室ではなく、オープンな飲食店や人通りのあるエリアを選ぶのが基本です。お店の近くや繁華街の同一エリアは被りのお客様と鉢合わせするリスクがあるため、少し離れた場所を選ぶのも有効です。また、同伴に関するSNS投稿は極力控え、写真や位置情報などから相手が特定されないよう十分に注意しましょう。

さらに、金銭トラブルを防ぐために、食事代や同伴料の支払い負担については事前に取り決めておくことが大切です。支払いの曖昧さが誤解や揉め事につながることもあるため、あらかじめ確認しておくことで安心して同伴を行うことができます。

ホスト目線で見たとき同伴は最初の課題

NEW GENERATION GROUP(ニュージェネレーショングループ)では同伴は売上を上げる最初の課題です。

それはなぜか?

女性と外で会う約束をすることにより信頼関係が分かるからです。

出勤前の貴重な時間をホストは使い、女性も自身の貴重な時間を割いてホストに会いに来る。

時間通りにその場所で待ち合わせできるか、お願いを聞いてくれるか、お互いの信頼関係が芽生える最初の第一歩なのです。

こうした小さな約束の積み重ねが信頼関係を育み、シャンパンタワーや来店回数増加に協力してくれるようになります。

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まとめ

いかがだったでしょうか?

  • 『同伴』と『アフター』の違い
  • 『同伴』と『アフター』の際の支払いについて
  • ホスト側からお願いする『同伴』の事情
  • 同伴ができるようになることはホストにとって最初の課題

同伴とアフターを上手に使って、お気に入りのホストを独占した夢の時間を楽しんじゃいましょう!

 

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