【知らなかった!】水商売以外でホストにハマりやすい職業とは

【知らなかった!】水商売以外でホストにハマりやすい職業とは

ホストクラブに通っている女性のほとんどがキャバクラや風俗などの水商売を仕事にしています。
しかし、昨今水商売だけではなく多種多様なお仕事をされている方がホストクラブに訪れます。

今回は水商売を除いたホストクラブによく通われてる職業を紹介するのと何故彼女たちがホストクラブに通っているのかを解説したいと思います。

水商売以外でホストに通う職業

看護師

断然多いのは看護師です。

なぜ看護師をされている方がホストに通いがちなのかというと、特殊な勤務形態と良いお給料ではないかと言われています。基本的に看護師で大きな病院に勤めている方は夜勤があります。

そして夜勤後の翌日は基本的に丸2日間お休みになるのです。

そして看護師の年収は20代後半にもなると500万円を越えると言われております。

金銭的にも時間的にも余裕があるからといってホストクラブに通う理由にはなりませんが、看護師は命に関わることが多くストレスも溜まりやすいのです。

そんなストレス発散のためにまるで異世界のような男性に癒されにホストクラブに足を運んでしまうのも無理はありません。

 

保育師

次に多いのは保育師です。

看護師のように良いお給料とは言われていないですよね…

ではなぜ保育師をされている女性がホストクラブに通うのか?

それは断然ストレスの量だとい思います。

保育師の男女の割合は女性がなんと96%男性が4%となっております。

保育師はまだまだ女性社会なんです。しかも女性保育師の年齢層は20代〜60代までと幅広く上下関係も厳しいと聞きます。

子供が好きで、自分が幼い頃に保育師さんからよくしてもらった経験などで夢を持って保育師になっても現実はかなりの激務!厳しい上下関係!その割にはの低収入とストレスを抱え込む保育師さんは多いです。

そこでフラッと初回で入ったホストクラブで夢にまで見たお姫様扱いをされた日にはハマらない理由はないと思います。

保育師になる女性は母性本能が強い方が多いです。ホスト達も母性本能をくすぐるのが上手いですからハマってしまう理由になるのでしょう。

 

学生

職業ではありませんが学生がホストクラブに通うというのはとても多いのです。

学生がホストクラブに足を運ぶパターンで多いのは新歓だったりの飲み会で歌舞伎町に訪れることが多いのですが酔った勢いでホストクラブに来ることが多いです。

そこで運命的な出会いをしてしまうのでしょう。

学生といえばほとんどが20代前半なので後先考えずに全力でホストを応援する人も多く見受けられます。

話を聞く限りですが、「借りている奨学金をすべて使い込んでしまった」「夜な夜なホストクラブに通いすぎて単位が足りず留年してしまった。」なんて話も聞きます。

余談ですが、共学出身の女の子よりも小学校から大学まで女学校で育った女の子の方が男性とのふれあいも少なかったのかホストにハマる傾向はあるみたいです。

 

 




いかがでしたでしょうか。

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