ホストでの副業はバレる?会社・家族・恋人に“知られない”方法

会社員が副業でホストをする、というと「大変そう」「自分の時間がなくなりそう」と思われるかもしれません。

たしかに2つの仕事を両立するのは、慣れるまで大変なところもあるでしょう。

しかし、ペースやコツを掴めば、短時間で大金を稼ぐのも不可能ではないはず。

 

今回は、

  • 会社員の副業としてホストがおすすめの理由
  • 会社にホストの副業がバレない方法

について詳しく解説します。

 

特に、会社員がホストを副業にするときに最も気になるのが、会社にバレないかどうかでしょう。発覚経路の多くは、住民税額の増加・SNSや店サイトでの投稿・知人の来店や目撃・生活の変化・法令違反やトラブルによるものです。

住民税は所得区分と自治体運用で扱いが分岐し、報酬型なら確定申告で普通徴収を選べる場合もある一方、給与型は原則特別徴収で回避が難しいのが実情です。さらに、顔出しの有無・源氏名・露出ポリシーを契約前に設計しておくことが、会社バレ対策の要になります。本文で詳しく確認していきましょう。

【ホストの副業がバレる理由】

  • 税務調査による所得の把握
  • SNSでの特定(顔出し・名前・投稿内容から)
  • 同僚・知人との偶然の遭遇
  • 第三者からの密告や噂の拡散
  • 住民税通知の金額差

こうした経路の中でも、とくに住民税の徴収時に「副業バレ」に直結しやすいポイントです。給与所得が発生すると自動的に特別徴収され、勤務先に通知が届いてしまうため、回避は困難になります。

【副業バレ防止のために気をつけるポイント】

  • 店の支払形態を確認する

給与所得ではなく、報酬(事業所得)として受け取る場合は、確定申告で住民税を「自分で納付(普通徴収)」に設定できる可能性があります。ただし、自治体によって対応が異なるため、事前に確認することが必須です。

 

  • 顔出し・掲載媒体の同意範囲を文書化する

店舗との契約段階で、顔写真の公開範囲を取り決めましょう。SNSは本業用と副業用を分離し、旧アカウントやタグ付けは制限して管理するのが安全です。

 

  • 源氏名の付け方に配慮する

本名が連想できるものや、プライベートな友達なら分かりそうなあだ名を源氏名にするのは避けましょう。

 

  • 生活動線・ニオイ・出費をコントロールする

勤務先や自宅と近い繁華街での行動や香水・タバコの匂い、急激な支出増加は周囲の疑念につながります。行動範囲を変え、ニオイ対策をして、これまで通りの生活習慣を保つリスクを抑えられます。

 

  • 違法行為やトラブルに関与しない

売掛金の未回収や本営行為など、法的トラブルや店規約違反は一気に副業バレリスクを高めます。信頼できる店舗を選び、ルールを守ることが前提です。

 

これらを徹底することで、ホストの副業がバレるリスクを最小限に抑えることができます。

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会社員でも副業でホストとして働ける?

会社員のホスト副業について、『Yahoo知恵袋』に下記のような相談が寄せられました。

25歳会社員ですがホストのバイトをしてみたいです。

25歳の会社員ですが、色々と思うところがありホストのアルバイトをしてみたいと思っています。

ただ一応フツーの会社員なので、ばれたらばれたでしょうがないですが会社には内緒で出来たらと思います。

普段の勤務は3交代のシフト制(4勤2休or3休)で時間の融通はある程度利きますし、正直休みの日や夜間(夜勤以外の時)は暇なので年齢的にもラストチャンスだし経験を詰んでみたいと思っています。

最低週1~、週2,3出られる時もありますが、会社のシフト次第なのでそれに併せられたら最高だと思います。

まっとうな考えじゃないと思われるかもしれないですが、自分でもそれには気づいてます。

でもどうしてもやってみたいのでそのような経験をお持ちの方、色々アドバイス頂けたらと思います。

引用元:Yahoo!知恵袋「25歳会社員ですがホストのバイトをしてみたいで…」

多様性が重んじられる時代、それは働き方も例外ではありません。

 

会社員として働きながら、副業でホストを始めたいと考える方は少なからずいますし、実際に兼業している人もいます。

仕事後に時短勤務をしたり、休みの日にがっつり入ったりと働き方はそれぞれ。

会社員を続けながらホストとして働き続ける人もいれば、脱サラしてホスト1本に切り替えて自分のお店を持つほどに成長したケースも。

お客様も昼職の方が少なくありません、一般企業での勤務経験があるとトークにも活かせるはず。

副業にホストをするメリット

会社員の副業としてなぜホストがおすすめなのか?

その理由を4つに分けて詳しくご紹介していきます

メリット①:歩合制なので高収入が可能

せっかく副業をやるのであれば、稼げないより稼げるほうがいいと思うのは当然です。

その点ホストは、一般的なアルバイトに比べ短時間で高収入を得ることができます。

その大きな理由は、歩合制です。

ホストが売り上げをあげたらその分だけ報酬が上がると言うシステムです。

時給ではない分、頑張ればそれが評価(報酬)に直結するので、効率よくお金を稼ぐことができます。

詳しくはこちらの記事をどうぞ↓

【ホストの給与体系って?どうすれば大金を稼げるの??】

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メリット②:働く時間が選べる

当然のことですが、副業は本業に影響が出てはいけません。

なので、シフトの関係でこの時間しか出勤できない。などの条件がある場合、本業に影響する可能性があります。

しかし、ホストは営業時間は19時〜25時と昼間の本業に被る事はありません。

希望の時間で柔軟にシフトを組む事が可能なので、翌日に影響も出にくいでしょう。

また、ホストクラブによっては最低出勤時間が設けられており、それさえクリアしていればOKと言う場合もあります。

これもお店によって違いはありますが、5時〜12時くらいまでの営業を行なっている店舗がありそのような店舗の場合、夜勤明けに出勤するといった事も可能です。

このように、出勤時間を自由に決定できるのもホストが副業にオススメな理由の一つです。

ホストの求人「週一」は嘘?副業でホストはやらせてもらえるのか

メリット③:コミュニケーション力が身につく

ホストは、毎日多くのお客様を接客します。

そこでは、お酒の席でのマナーはもちろんお客様をおもてなしするためのコミュニケーションが必要になります。

相手が何を考え、何が正解なのかを常に考え行動しなければいけないので、接客の難易度は高いです。

しかし、そういった人とのコミュニケーションは本業で必ず役に立つでしょう。

せっかく副業をするなら本業にもいい影響があったほうがいいですからね。

メリット④:自己肯定感、自己効力感がアップ!

自己肯定感とは、文字通り自分を肯定する力。自己効力感は「自分の未来が明るく、希望に満ちあふれている」と前向きに思える力。

ホストをすることで、話術が巧みになったり、人を説得する能力が身についたり、共感力がかなり上がります。

ホストの世界はお客様から直接、その場で値踏みされるシビアであるのも確かですが、そこで結果を残せれば確かな自信につながるのも確かでしょう。

副業でホストをするデメリット

副業ホストは、メリットが多いものの、いくつかデメリットも存在します。

  • 二日酔いで本業に支障が出る可能性がある
  • レギュラーホストよりも稼ぎにくい

デメリットをふまえたうえで、副業でホストをするのか今一度考えてみましょう。

デメリット①:二日酔いで本業に支障が出る可能性がある

ホストの仕事では、かなりのお酒を飲むこともあります。次の日に朝から本業の仕事が入っている場合、二日酔いで寝坊をしたりパフォーマンスが落ちたりと悪影響が出ることが考えられます。

正社員の場合、副業を認めている会社の多くは「本業に支障が出ない範囲で許可」と定めています。学生の場合、授業に出られなかったり単位が取れなかったりすれば、元も子もありません。

本業もホストも続けるためには、飲む量や飲み方は上手く調整する必要があるでしょう。本業に支障が出過ぎると、会社でのキャリアアップが難しくなったり、大学を休学・中退したりと想定外のところで悪影響が出ることも考えられます。

デメリット②:レギュラーホストよりも稼ぎにくい

ホストとして働く時間が少なければ、それだけホストとしての稼ぎを作りにくくなります。初回のお客様の接客に入る必要がありますが、副業ホストの場合、出勤している時間にタイミング良く、新規のお客様が来店しなければなりません。

さらに、ホストは営業時間外の営業連絡によって、お客様の来店に繋げます。本業がある場合、営業連絡をできる頻度やタイミングが限られるため、レギュラーホストよりもお客様を獲得しにくくなってしまいます。

お店によってはレギュラーホストのほうが待遇が良くなるシステムがあるところも。

「レギュラーホストよりも絶対に売れない!」と言い切れるわけではありませんが、副業ホストよりも売れにくい、稼ぎにくいという点は覚えておきたい点です。

副業ホストのバイトでどれくらい稼げる?

副業ホストの場合でも、どれだけ稼げるかはその人の頑張り次第といえます。ホストのお報酬は歩合制が一般的なので、レギュラーホストであれ副業ホストであれ、売上が高ければそれだけ稼ぎも大きくなります。

一般的には、売上はお店とホストで折半されますが、歩合率はお店によって異なります。また、売上が大きくなると、歩合率が変更されることもあります。例えば、入店間もない売上が低いうちは40%で、月の売上が100万円を超えると50%になるなどです。NGGでは、最低歩合率が50%・最高歩合率が94.7%と、新人ホストでも売れっ子ホストでも稼ぎやすい高水準の歩合率が設定されています。

また、多くのホストクラブでは、稼げない新人ホストのために最低給与保証(日給)の制度を採用しています。最低保証の期間はお店によってさまざまです。ただし、最低保証されている金額はそう高くなく、時給の相場は歌舞伎町であっても1,000円程度です。時給換算すると、飲食店やコンビニでのバイトとそう変わらないといわれています。

もちろん指名が多く入り、売上が大きくなれば、大金を稼ぐことも夢ではありません。売上が上がれば、歩合率が上がるだけでなく、その分特別ボーナスがプラスされることも多いためより稼ぎやすくなります。しかし、ホストとして稼ぐためには、本業が忙しくても空き時間に営業活動を積極的に行い、しっかりとお客様を獲得する必要があります。

ホストの副業がバレる5つの理由と対策

ホストの副業バレの経路は大きく5つに分けられ、それぞれでバレる要因と防止策が存在します。以下では住民税・SNS・知人の目撃・生活の変化・法令違反やトラブルの5点を詳しく見ていきます。

住民税額の増加

副業収入があると住民税額が増え、給与計算担当者に気づかれる可能性が高くなります。給与所得として支払いがある場合、本業と合算されて自動的に特別徴収となるため会社バレを避けにくく、親や恋人には急な収入増を説明できず、不審を招きやすい点もリスクです。

報酬として支払われる場合は、確定申告をして「普通徴収(自分で納付)」を選ぶことで副業バレを回避できる場合がありますが、自治体によっては認められない例もあります。例えば、西宮市は申告で普通徴収を選択することができますが、水戸市は副業分のみ普通徴収にすることができません。事前に契約形態や居住地のシステムを確認することが重要です。

SNSや店サイトでの投稿

SNSや店舗サイトに掲載される顔写真や投稿、さらにはお客様お客さんによる写真のタグ付けなどから特定されることがあります。親や恋人は、友人や知人の投稿経由で気づくケースが多く、会社は同僚が偶然見つけて広まる場合があります。

SNSでの顔出しは本人だとわからないものに限り、アカウント名も源氏名を活用。アカウントは副業用とプライベート用で完全に分離しましょう。既に持っている旧アカウントは削除または非公開化し、被タグ付けを制限して逆検索に引っかからないように工夫するとリスクを下げられます。

知人の来店・目撃

知人や同僚が偶然来店する、街中で出勤姿を目撃することが直接の発覚につながります。名刺やフライヤーに顔写真を載せている場合は、さらにリスクが高まります。

出勤動線を普段の生活と切り分ける、時間帯をずらすなど行動パターンを工夫することで遭遇を防げます。名刺は源氏名のみを記載し、もし顔写真を載せるのであれば、本人「本人と特定されにくいように加工した写真にするなどの工夫が有効です。

生活の変化

香水やタバコ、お酒のニオイ、急な出費の増加など、日常の変化は親や恋人に疑われやすい大きなポイントです。会社でも雑談や飲みの席でうっかり口を滑らせて気づかれることもあります。

ホストクラブでの勤務後は、着替えをした上で消臭グッズを活用し、ニオイ対策を徹底しましょう。飲酒のニオイは、飲んでいない人ほど敏感に感じやすいため、飲酒量を抑えたり時間を置いてから帰宅するなど対策が必要です。

出費については、急に派手に豪遊したり高額な買い物をしたりせず、表面的には今まで通りの生活を続けるほうが賢明でしょう。

法令違反やお店・お客様お客さんとのトラブル

売掛や違法行為に関与すると、トラブルから副業が外部に知られる可能性があります。現在、歌舞伎町では売掛が禁止され、風営法改正によって本営・色恋営業(恋愛感情を利用した過度な営業)も違法となったので、警察庁も注意喚起を行っています。

違反行為に巻き込まれ、警察沙汰やお客様お客さんとトラブルになれば、勤め先や家族に伝わるリスクは一気に高まります。法令遵守を徹底している、信頼できる店舗を選んで、リスクがあるお店とは一切関与しないことが基本です。誠実な経営をしているホストクラブであれば、お客様お客さんとトラブルになっても、適切に対処してもらえるでしょう。万が一問題が起きた場合は自己解決せず、弁護士などの専門家に早めに相談することが重要です。

本業との両立は難しい?

ホストと本業の両立は、簡単ではないでしょう。

歩合制で実力主義の世界なので、コツを掴むまでは時間配分や体調管理が大変かもしれません。

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ホストはお酒を飲む仕事

ホストは基本的にお客様とお酒を飲みながらコミュニケーションを楽しむお仕事です。

お酒に飲み慣れていない人だと、頑張りすぎて飲み過ぎて、酔いつぶれてしまったり二日酔いになったりすることがあります。

そのため、朝早い職業だと仕事に影響が出る可能性が高いです。

特別にお酒が強い、朝が強いといった体質でない限り、最初は休日や休みの前日に働いてペースを掴みましょう。

時間外でもホストとして働く必要がある

ホストは「お客様をお店に呼ぶ」までが大変です。

お客様に「お店に行きたい」「応援したい」と思わせなければなりません。

隙間時間を使って連絡をとることもホストの大切な仕事のひとつ。

最初は色々な人と連絡を取るのは大変かもしれませんが、ルーティンにすれば的確に返せるようになります。

そうはいっても、会社員の場合は本業でこまめな連絡やお客様への対応がいかに大事かを理解している人が多いので、失礼な対応をすることはあまりないでしょう。

 

ただ、顔出しやレギュラー出勤をしないで集客するのは工夫が必要です。

マッチングアプリで営業したり、SNSがバズるような仕掛けをしたり、売れている先輩に名前を出してもらったり、と少しでも安定してお客様が呼べるようにする努力も欠かせません。

顔出し・源氏名・検索露出の設計図

ホストとして活動する際には、集客とプライベート保護のバランスをどう取るかが重要です。顔写真や源氏名、連絡手段、広告への掲載範囲といった要素は、指名の獲得や副業バレ防止に直結するため、事前に方針を設計しておく必要があります。

顔写真の露出範囲

顔写真をどこまで公開するかは、指名の獲得力と身バレリスクを左右します。

 

  • 完全非公開

店外の媒体に顔写真を出さない方式。新人期の様子見や副業バレ回避を最優先にしたい人向け。

指名効果:低

身バレリスク:最低

 

  • 店内限定

店内パネルや来店者向け資料のみで顔出しする方式。店外媒体での記録に残りにくく、常連づくりに比重を置けます。

指名効果:低〜中

身バレリスク:低

 

  • 公式写真のみ公開可能

店舗の公式サイトや公式SNSなど、掲載先を限定して顔出しする方式。露出の幅と統制の取りやすさを両立できます。

指名効果:中

身バレリスク:中

 

  • 全面公開

幅広い媒体で積極的に顔出しする方式。知名度を伸ばしやすい反面、私生活への波及リスクが上がります。

指名効果:高

身バレリスク:高

 

どの方法にもメリットとデメリットがあるため、自分の許容範囲に合わせて選ぶことが重要です。

源氏名の付け方

源氏名は本名と切り離し、SNSなど過去の活動とも結び付かないものを選ぶのが基本です。本名の一部や、普段使用しているハンドルネームを連想させる名前は避けましょう。第三者が検索した際に本業や個人情報へつながらないようにすることで、副業の安全性が高まります。

電話番号・LINEアカウントの使い分け

顧客管理の観点から、電話番号やLINEは私生活用と仕事用を分けて運用するのが安心です。デュアルSIM機能を使えば、1台のスマートフォンで2つの番号を使い分けられます。また、LINEアカウントも別々に作成することで、プライベートの友人や家族に誤情報が送信されたり情報が漏れたりするリスクを防げます。

店舗サイト・広告での露出範囲

店舗の公式サイトや広告に掲載される場合は、どの媒体にどのくらいの期間出るのか、また削除や撤回が可能かを事前に確認しておく必要があります。求人サイトやSNS広告は拡散力が大きい一方で、一度掲載すると管理が難しくなるケースもあるため、契約前に条件をきちんと理解しておくことが重要です。顔出しの範囲を制限する場合は、入店前に店側と十分にすり合わせて、文書での合意を得ておきましょう。

会社員の副業にホストがオススメな理由4選〜まとめ〜

今回は会社員の副業にホストがオススメな理由について紹介しました。

  • フレキシブルに働ける
  • 効率良く稼ぐチャンスが得られる
  • 会社バレを防ぐには顔出しNGと住民税の納付方法を変える
  • 両立するには時間を上手く使うことが大事

一般的に会社員の副業として候補に上がりにくいホストという職業ですが、柔軟な働き方が可能なこと、自分の努力次第で稼げることなどから実は副業に適していることが分かりました。

本業の経験がホストでも活かされ、ホストでの経験も本業に活かすことができるので上手く両立できれば良い相互作用が得られるでしょう。

 

今副業をお探しの方、まずは週1,2回のバイト勤務からホストを始めてみませんか?

  1. 歩合制なので高収入が可能
  2. 働く時間が選べる
  3. コミュニケーション力が身につく
  4. 自己肯定感、自己効力感がアップ

副業と言ってあまり候補に出てこないであろうホストですが、意外と副業として向いている事を知っていただけたでしょうか?

短時間で効率よく稼ぎ、本業にも活かせる副業はあまり多くありません。

副業をする際の選択肢の1つとして、ホストを検討してみるのもいいかもしれません。

 

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